歌詞
薄暗い街に歩き疲れ 当てのない道を目でなぞった 冷めた空気が頬をかすった 逃げ場をなくしていた子猫ちゃん 今はあの子猫みたいなんだろう 何故か作り笑いが得意なんだ 自慢話はごめんだもうさようなら 高鳴る愛で独走 波乗って舵をとってさ 行き先をEyeで独走 個の道を行けばいいだろう シャラララララ 型を破った独走で シャラララララ 足がでたんだ本能で 何かに追われていた虚像で この胸の痛みをこらえてた 冷めた空気が過去をなぞった 行き場をなくしていた子猫ちゃん 前はあの子猫みたいそうだった 何故か作り笑いが得意なんだ 自慢話にごめんだここでさようなら 生得の才で独走 感覚的な見方を この先直感で独走 複雑な道に沿って シャラララララ 型を破った独走で シャラララララ 足がでたんだ本能で